リペアクラフト日記

新型コロナウイルス対策に伴う営業のお知らせ

‪1.ご来店時のご対応は原則店内ではなくガレージスペース(屋外)での打ち合わせ、楽器の引き渡しとさせていただきます。
2.お客様同士の接触を避ける観点からご来店時は必ずご予約ください、また勝手申し上げますがお時間をきめていただき、時間通りにご来店くださいませ。
3.外出自粛要請のいわゆる3密に乗っ取った方法での営業になりますことをご理解くださいませ。
4.今後も市場や状況を見ながら随時変更となる可能性がありますことをご理解くださいませ。
5.今後店頭でのリペアをストップし、全て郵送対応になる可能性もございます。その場合は片道送料を弊社が負担する形で検討しております。

Epiphone ソレント PU交換

公開日:2015/05/20

エピフォンのソレントのピックアップ交換です。
ミニハムからp90への交換のご依頼。
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バレーアーツ ヒールレス加工

公開日:2015/05/19

昨日のブログ、写真わすれてました、、、追加してます。
さて、バレーアーツのMシリーズのヒールレス加工です。
写真は加工後の写真です。image

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Morris Sシリーズ すり合わせ

公開日:2015/05/18

モーリスのフィンガースタイルのプレーヤーに人気のあるSシリーズです。
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自社ブランド Infinite

公開日:2015/05/17

昨日ツイッターでちょろっと書きました自社ブランドのInfinite。image

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Gibson Les+ フレット、ネックエッジ処

公開日:2015/05/16

2015年のギブソンLes+と言うモデル。
ギブソンは今年のモデルにG forceと言うとんでもないシステムを多々導入しているようです。
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肝心のヘッド裏を取り忘れたわけでして、、、

G forceとはいわゆるロボットギターのような自動チューニングシステムのことです。

しかしよくできてます。
弦を張るのに少し慣れが必要ですが、巻き取りもチューニングも一瞬。

しかも全部の弦を同時にチューニング。
アイデアとシステムは素晴らしい!!

でも多くの日本人ギター愛好家にとっては方向性が大きく違うような、、、

それはさておき、上記の写真が処理前。

そしてこちらが処理後。
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このモデルはネック幅が広い広い。
またバインディングエッジが鋭利なため手に当たります。

わずかな処理ですがフレットエッジを丸め、バインディングエッジを丸めることで握り込んだ時に当たりがなく、フィットしやすくなります。

Martin ooo-28EC ネックリセット その2

先日途中まで書いていましたマーチンのクラプトンモデルの作業の続きです。

と言うよりは完成図になります。。。
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Gibson Lespaul custom フレット交換

公開日:2015/05/13

ギブソンレスポール、70年代のカスタムです。
ハードウェアはオリジナルでクローム、あの人仕様ですねー。カッコイイ。

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Gibson southern jumbo すり合わせサドル作成

公開日:2015/05/12

ギブソンのサザンジャンボです。

インレイ違うしバインディングあるからj45とは違うのに毎回ぱっと見でj45と勘違いしてしまいます、、、
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Gibson FV リフィニッシュ MS

公開日:2015/05/11

少し前に作業させていただいたリフィニッシュ。

GibsonのフライングVの70’sリイシューのものを作業させていただきました。
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EVH wolfgang custom fender フレット交換

公開日:2015/05/10

エディヴァンヘイレンの近年のモデルです。
そしてpeavy製ではなく今はフェンダー傘下での製作になっています。
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