リペアクラフト日記

はじめてのギフ

正鵠にはジフみたいですが

なんとかビライズドウッドの製作途中のやつです

自分の携帯でgifが作れることが分かったので

やってみました

泡の手話手話感

もといシュワシュワ感が伝わってほしいです

ダダンダンダダン

ちなみにもともと

これくらい液入ってたのですが

木材にシュワシュワ吸収され

減っていくので

気化してるわけではありません

これでスタなんとかウッドの出来上がりです(もすこしやることありますが)

出来上がりは次かぃ・・・WEBで

わかりづらいですが

公開日:2021/09/30

いい感じの目が出ております

当たり前ですが

好きな人にはたまらなく

嫌いな人にもたまらない

一品

端材を何とかしないとと思っていますので

せっせとノブでも作っていこうかと思います

最近のスマホは写真がきれいに見えますが

接写や暗所などはやはり難しいです

パソコンで見るとさらに顕著になってしまいますが

便利さは3馬身は離れてのTOPだと思います

スタビライズ

公開日:2021/09/23

塗装にも見えますが

中まで色が染みわたっています

なのでこの状態で紙やすりをかけても

色は取れません

木材です

どんなギターに合うのか

ノブに合うギターを作るとか

本末転倒ですが

転んでも気にしません

次は赤色でも作ろうかな

CNC不具合

公開日:2021/09/22

またやってきました

Z軸が悲鳴を上げております

手始めに油を塗ります

これで改善することもあるのですが

今回の敵は少し手ごわし

とりあえず電源を切り手動で動かして

動きがどうなのかなどで特定していくのですが

やはり重い

そしてレールとボールねじを掃除します

Z軸はボールねじがX軸よりめんどくさい機構なので

完全に取り外さずに掃除

オイルリムーバなどを使い

そのあとオイル漬け

X軸は

こんな感じで取り外します

汚い

で結果ですがこれでも改善しなかったので

違うところを探し

モーター部分であることがわかりました

あきらかに動きが重い部分を発見

ベアリングが動かない

そして取り外しもできないので

グリスを吹きかけ

スムーズになることを確認

CNCも今のところ問題なし

こう言うバラシをやっていると自分で作れそうと思ってしまう

DIYで作成している人が多いのがよくわかります

CNC作るより

レーザーをアップデートしたいと思っている今日この頃です

朝日新聞に取材していただきました。

公開日:2021/09/12

大阪版にはなりますが朝日新聞に取材をしていただきました。

記者の宇野さん色々とありがとうございました。

デジタル版でもご覧いただけますのでよろしければご覧くださいませ。

https://t.co/2cX8hCqJXX

anoyama

左から

腐ってカビの生えたきのこの山  五体満足きのこの山  ローストきのこの山

写真では非常に分かりづらいですが

というかもう少しきちんと撮ればいいのですが

左はラッカー 真ん中はオイル 右は未加工です

木材は

左 紫檀 スタビライズウッドメイプル緑

中 メイプル ローズ

右 ローストメイプル ローズ

です 

SDGsの端の方くらいには引っかかるんじゃないかと

作ってます

もうすこしラクしたいので作り方は考え中です

ラクしたいので、ピッキングの代わりにドリルを使った人に

プレゼントしたい

 

nob knob

公開日:2021/09/02

アルフェラッツとマルカブが木製になりました

木製ノブを製作してみました

まだ製品になりません

気づいたら

オーダー項目に入ってるかも

と期待していたり

いなかったり

ピックガードとピックアップカバーも木製が

映えるのですがね

no name

公開日:2021/08/28

フレットレスベースです

なめぇはまだねぇ

ボアンカレ

トカレフ

ラズードックス

網状式目

あたりで考えています

裏側の写真?

ちょうどカメラが爆発したので

撮れませんでした

次回の作品はギターにしようと思います

復讐のT ②

公開日:2021/08/07

前回のままでも良かった気がするのですが

色が欲しいとの声がありまして

おいレジン

濃いのが乗りましたが

削るとほとんどなくなるだろうなーと思い

これになりました

手直しは悪くなることが多いという

教訓なのか

次回に期待という事で

感慨ぶかいという事で

やはり

KANGAI

名がいいです。。。

復讐のT

公開日:2021/08/02

サイズ的に作りやすいので

どうもアレンジはTを使用することが多いです

そして今回のアレンジは

ありきたりですが

こう言うのです

あんまり人気というか

置いている店を見かけません

そもそも楽器屋さんに行かないので

見ないのは当たり前なのですが

誰が呼び始めたか

リバーテーブルで調べると

こう言う感じのテーブルがたくさん出てきます

リバーギターという名前を採用するのか

川より土地のほうが多いので

・・・

KANGAI

HOTORI

呼び名は置いといて

今後も少しずつアレンジ増やしていきたいです

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