リペアクラフト日記

準備とかかんとか

公開日:2018/05/06

もう直ぐサウンドメッセなので
ちょくちょく動きやらなんやらを
考えて行ってます

販促の様なものもいろいろかき集めております

大手の様な物はとんでも用意できませんが
成功させたいものです。

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こんなものもそれらの一種です

ネック掘り始め続き

公開日:2018/05/05

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この状態で初期段階終わりです。
蓋が二つとネックの初期形成が一つです。

この後蓋の形成をして行きますが
蓋が二つ必要な訳が

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マホボディ用の蓋を作っているんです
マホガニーで蓋を作るより
強度面で安心があるので
作り置きをしているんでした。

なのでマホガニーで初期形成するのは時間が少し早くなります。

最近見た映画の話

公開日:2018/05/04

リペアとは関係ないのですが
最近
黒いオルフェ
という映画を見ました。

ブラジルの映画で
音楽を
ルイスボンファと
アントニオカルロスジョビンが
手がけています

ジャズでもよく聞く黒いオルフェ。
正式名称はカーニバルの朝
です。

黒いオルフェで認識されてる方も多いでしょう。

映画としては、あまり面白くなかったのですがブラジル好きな方は楽しめるんではないでしょうか?

学生時代に憧れたブラジル
映画を見ていると、その時代の気持ちが蘇る気がしました。
こう言うのをサウダージというんでしょうか。

ネックの掘り始め

公開日:2018/05/04

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まず上の写真のように木材を固定するところから始まります
この固定も紆余曲折あり、現在の形になっております。
両端四箇所から挟み込み、上から押さえる形です。

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こんな感じに掘って行きます
ネックの初期形成と、余ってるとこでトラスロッドの蓋を二つ作ります。
なぜ二つかと言うと
二つ欲しいからなのです
別に一つのネックに二つ必要な訳ではないのですが
時間をかけてもここで二つ作ります。

もうすぐサウンドメッセ

公開日:2018/05/03

大阪の南港にあるATCで
サウンドメッセという促しがあります

それに出展するべく
現在スタッフ一同動いているんです
あと1週間と少し

デモ演奏もありますので
みなさん
gwも終わってすぐのお休みですが
足を運んでいただけると幸いです

ネックの裏側

公開日:2018/05/03

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こんな感じが進んでいくと

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こんな感じになり
それが

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となっていきます。

僕は見てるだけです
応援してるんです

仕事は主に応援です

急に動かなくなるパソコンを
応援したりもします。

パーソナルポンコツピューターです。

しばんのうらがわ

公開日:2018/04/28

社会のうらがわのような
しばんのうらがわ

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これがどうなるかわかりづらいと思いますが
いつか、これの加工後ものっけていきたいと思います、
紛れもなくしばんのうらがわです。

ネック加工

公開日:2018/04/28

順番もバラバラで投稿してしまってるんですが、

ネックのトラスロッドの蓋をした後の加工を
わかりづらく写真で説明

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こんな感じが

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こんな溝ができて

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こんな感じになる感じな感じですね。

あとはなんか指板みたいなので蓋したら
一挙にネックみたいな感じが醸し出す雰囲気を楽しめる風な気持ちを心持ちな部分で安心

ネック保管

公開日:2018/04/28

ネックの数を増やしていくの件

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この件はこの件で完了する

トラスロッドの蓋

公開日:2018/04/21

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トラスロッドの蓋です。
わかりづらいかもしれませんが
蓋にも溝があります
この溝でトラスロッドの丸みを押さえ込んでいます
実際蓋をしてきっちり噛んでるからは
特殊な機械でしか見れないのですが
計算上はがっつり重なってるはずです

これは他ではやってないんではないでしょうか?

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